簡単に自分自身の意識が
変われるように書いてある本が多いけど
人間ある程度まで生きていると
やっぱり引きずってしまいやすい
こんな事書いていると
余計にダメなんでしょう
そう根本の部分から
信じ込んだり
無条件に受け入れる心の素直さが
必要になってくるんですね
いつも今日 そう今何をやるか
考えて生きていますか
未来の自分に恥ずかしくない
今の過ごし方をしていますか
自分の成長にどれだけほどの役立ちをしていますか
これを思うと実に無駄やいい加減や真剣みの足りなさや
愚かしいかが一目瞭然となる
だからといってむやみに悲観的になったり
自暴自棄になったり
暗くなることは無い
過去は過去
いじる事も触る事も出来ないものとして
それを真摯に受け止めて
これがあってこれからがあると言えるようにすれば良い
そう暇や気がゆるんだりそんなことは
過ぎ行く過程で必ずあると
そう心に言い聞かせていれば
全部を成功の糧にしていける
書いていて何になるのか
自分自身に問いかけると
きっと自分ひとりが頑張るのは
なかなか出来ない
その部分の弱さを補う意味で
いつも言うように
発したことで自分にハッパを掛けている
それを聞かされてどうと思う人も居れば
気持ちに火をつけてくれる人が出てくれれば
なんか嬉しいしやってる甲斐ある
してみるのも大事です。
休みを利用して
自然を満喫
作物の収穫や
ゆっくりとした時間の流れを感じたり
日頃出来ないことをするのは
非常に大切な事だと感じました。
日常生活で味わえない事を体験する事で
いろんな意味で自分自身のことを実感する事が出来るんです。
生きるという事は凡人にはかなり厄介
キチンきちんと自分というものに
時間 成長 収入 資格 スキル 人間関係 その他
責任を負って行ってる人はそうたくさんはいない
でもそれをやってる人が居ないわけでもない
起用に出来る人もいれば
苦手な人も居る
でもよくよく考えると
やらないでどうするの
ということですよね
どっかで解っていても
目を向けて現実を直視するのが怖いのか
そんなことより
目の前の楽しい事に心を奪われるのか
これは自分自身にも言えることなので
この週末
自分を深く掘り下げることにします。
ここで結果をどうのこうのと言うことは発表しませんが
皆さんにももしよければ一度やって見ませんか